坊やの考えた、甘いリトルトライアスロン

男子がトライアスロンの競技に時どきでていて、「今日は開発に行って来る」と言って自転車で遠出したり、スイミングに行ったりすることがあります。それを真似して、6年代の子どもが「トライアスロンの練習して来る」といいました。まったく自転車に乗れないので、自転車の開発でも狙うのかしらと思ったら、なんにも異なりました。
「なわとびと追いかけっことだるまくんが転んですでトライアスロンして生じるね」と言って、公園へ出かけて行きました。
小一時間ほどすると、「喉が渇いたー、麦茶呑む!」と走って帰ってきました。走り回ったからだ、頬が紅潮して息づかいも切れ切れ。
どうだった?と聞くと、「男みたいに練習してきた!お周辺待ってるからまた行って現れる」と潤い服薬だけしてとんぼ返りだ。
只延べ2チャンス位は遊んでいたでしょうか。汗だくになってシャワーを浴びたら、ごちそうを摂る前に眠ってしまいました。大いに頑張って開発?してきたようです。
腹部が空いて21頃うち起きてきましたが、開発で疲れすぎてちょっとだけ食べてまた一気に寝ました。翌朝聞くと、「また今日も開発する!」と張り切っていました。なわとびが連続で飛べるようになって、走りながら飛べるようになったのが好ましいようです。引っ越し時の近所への挨拶の品は